読むための、心地よい場所
Markdown を開いて、言葉に集中。
Mac、iPhone、iPad で静かに読める、読み取り専用の Markdown ビューア。
macOS 14+ · iOS 17+ · iPadOS 17+
表、シンタックスハイライト付きのコード、数式、Mermaid の図を、すっきりとした読みやすいレイアウトで表示します。
Markdown を開いて、言葉に集中。
見やすい表。読みやすいコード。
数式と Mermaid の図を、そのまま表示。
アウトライン、検索、やさしいダークモード。
端末内で描画。アカウントも書類のアップロードも不要。
Finder で .md または .markdown ファイルを選択し、スペースキーを押します。通常の閲覧ウインドウで読むには、「このアプリケーションで開く」→「MarkCove」を選ぶか、アプリで「ファイル」→「開く」を選びます。書類ごとに別のウインドウが開きます。
書類ブラウザから Markdown ファイルを選択してください。iCloud Drive や「ファイル」に対応するプロバイダも利用できます。「ファイル」から Markdown 書類を MarkCove で開くこともできます。MarkCove は選択したファイルを元の場所で読み取ります。
macOS では、クイックルックのフォルダアクセス権は現在のプレビューセッション中のみ有効で、再度許可が必要になる場合があります。アプリは独自のアクセス権を保存します。プレビュー内の「フォルダを許可」を選んでください。
MarkCove は元のファイルを編集したり、上書き保存したりしません。書類を変更するには、別のテキストエディタで開いてください。MarkCove が保存するのは、閲覧設定とフォルダのアクセス許可だけです。
Markdown の表示、コードのハイライト、数式や図の描画はすべてローカルで処理します。MarkCove にはアカウント、広告、アクセス解析、書類のアップロードサービスはありません。
リモート画像はデフォルトでブロックされています。有効にすると、画像の配信元に IP アドレスや通常のネットワークリクエストの情報が伝わる場合があります。外部リンクを開くと、MarkCove の外に移動します。「ファイル」のプロバイダが、独自にネットワークを使って書類を取得する場合もあります。
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